Setouchi Ambience

Setouchi Travel

Airbnb体験に「巨匠・丹下健三の作品をめぐるツアー」を作った理由 ― 高松で生まれ、世界で触れた建築の軌跡 ―

高松で新たに公開したAirbnb体験「丹下健三の作品をめぐるツアー」。旧香川県立体育館の現状、香川県庁舎の魅力、そしてツアー誕生の背景をガイドが詳しく紹介します。
My Story

信じられない出来事:私が撮った瀬戸大橋の空撮映像がルーマニアのニュースサイトに載りました

私が撮影した瀬戸大橋の映像が、ルーマニアのニュースサイト「stiripesurse.ro」に掲載されました。海外報道で映像が紹介された経緯や、YouTubeのCTRが急上昇した理由をまとめています。
My Story

なぜ私の瀬戸内海の映像が各国のテレビ局に選ばれたのか——記録として残しておきたい出来事——Setouchi Relaxation Films の制作実績

私が撮影してきた瀬戸内海・直島の映像が、池上彰のテレビ番組や韓国Eチャンネル《하나부터 열까지》、ナショナルジオグラフィックなど国内外の制作会社から注目されました。どのような経緯で依頼が届き、どんな映像が関心を寄せられたのか。瀬戸内の風景を撮り続けてきた一人のクリエイターとして、その記録をまとめました。
Setouchi Travel

直島の“見つけにくい魅力”を、Airbnb体験にした理由 —— ティーザー映像とともに

直島の隠れたアート作品や静かな風景を歩きながら巡るAirbnb体験を紹介。ティーザー映像とともに、作品の置かれた場所や島の空気を歩きながら感じる旅の入口となる記事です。
My Story

― 40歳から始まった新しい挑戦 Vol.9 ― 転職への迷い

42歳で再び海外転職に挑んだ私が、バンコクの企業へ移る決断に至るまでの迷いと背景をまとめました。マレーシアでの人間関係の葛藤、転職活動の実際、オンライン面接で語ったことを丁寧に記録しています。
Setouchi Travel

Setouchi Perspective:NYTで読み解く未来地図  ― 自動運転で遅れる日本、それでも瀬戸内にはチャンスがある

中国・米国で進む自動運転の停滞と海運の台頭。NYTを起点に、日本が次に目指すべき「海の自動化」の可能性を、瀬戸内海の事例とともに読み解きます。
My Story

― 40歳から始まった新しい挑戦 Vol.8 ― マレーシアで心と身体が限界を迎え、9連休でバリ島へ向かった理由

マレーシアでトレーナー職に追い込まれ、心と身体が限界を迎えた42歳の私。9連休を取って一人で向かったバリ島とレンボンガン島で、少しずつ自分を取り戻していった記録。
My Story

― 40歳から始まった新しい挑戦 Vol.7 ― マレーシアで気づいたこと。「人を育てる」というのは、想像以上に苦しくて、でも逃げられない仕事でした。

42歳でマレーシアの外資系企業にてトレーナーへ昇進。しかし待っていたのは、失敗、孤独、人間関係の壁だった。人を育てる難しさと、最後に全員で目標を達成できた理由を綴ります。
My Story

私はなぜこのブログを書いているのか――瀬戸内の風景を記録する理由

海外生活を経て、日本・瀬戸内の風景が持つ価値に気づいた筆者が、なぜこのブログを書いているのかを綴ります。撮影記録と人生の転機について。
Mountain & Safety

2024年12月のつるぎ山積雪レポート|西島駅で引き返した冬山の体験記

2024年12月17日、積雪期のつるぎ山を登りました。足首まで埋まる雪と車道の厳しい状況を前に、西島駅で撤退を判断。冬のつるぎ山のリアルな体験を記録します。